ハーブティー、健康茶、緑茶、ウーロン茶、紅茶、花茶、プアール茶、茶葉の専門店。健康茶などのお茶の茶葉を1000種類以上!! 大量注文・業務用・卸から個人の方までお探しの商品が見つかります。

緑茶・ウーロン茶・紅茶は70種類以上/健康茶は80種類以上/ハーブティーは100種類以上の取り扱い実績があります。

amazon pay
amazon pay
楽天 pay
新商品、再入荷
アウトレットコーナー
お得な定期購入

業販メニュー一覧

メルマガ会員登録
新規会員登録で、すぐに使える300ptプレゼント!
ご購入商品のレビューご記入で100ptプレゼント!
販売応援
大量購入について

こんなところで、当店の茶葉をご利用頂いております

飲食店 オフィス 医療機関
詳しくはこちら
個人の方はこちら
本物の味 美味しい茶葉の淹れ方
茶葉の有効な保存方法
有効成分単語集
送料・代引き手数料無料

美味しい茶葉の淹れ方

健康茶 写真イメージ

健康茶

  1. (1)鍋に水と茶葉を入れ沸騰させます。(やかんより鍋のほうが、口が広い為、水道水に含まれる不純物を排出させやすいから。)
  2. (2)茶葉の種類にもよりますが、葉や花などは5〜10分程度で成分が抽出されますが、種子や根茎など、固い原料や大きく、厚さのある原料で作る場合は、比較的よく煮出すものが多いようです。
  3. (3)お好みの濃さに煮出した健康茶を冷蔵庫で冷やして、アイスティーとして楽しんだり。蜂蜜や砂糖、ガムシロップ、レモン、ミルクなどを好みに応じて加えて楽しむのもよいでしょう。
  4. (4)健康茶には即効性はありません。適量を疾病に合わせて、飲み続けることが大切です。
緑茶 写真イメージ

緑茶

  1. (1)お湯を湯飲みにつぎます(お湯を冷ますためとお湯の分量を量る事ができるため。)
  2. (2)急須に茶葉を入れます。(1人当たり約2gほど)
  3. (3)あらかじめついでおいた湯のみのお湯をゆっくりと急須に注ぎいれます。※急須を揺すったりしないこと。(苦みの成分が出てしまいます)
  4. (4)約1分位蒸らし、お茶の葉が開いているのを確認し、急須から湯飲みにつぎます。
  5. (5)急須に残らないように、最後の一滴までしぼるように注ぎきって下さい。こうすれば2煎、3煎まで美味しく頂けます。
ハーブ茶 写真イメージ

ハーブ茶

  1. (1)お湯を湯飲みにつぎます(お湯を冷ますためとお湯の分量を量る事ができるため。)
  2. (2)急須に茶葉を入れます。(1人当たり約2gほど)
  3. (3)あらかじめついでおいた湯のみのお湯をゆっくりと急須に注ぎいれます。※急須を揺すったりしないこと。(苦みの成分が出てしまいます)
  4. (4)約1分位蒸らし、お茶の葉が開いているのを確認し、急須から湯飲みにつぎます。
  5. (5)急須に残らないように、最後の一滴までしぼるように注ぎきって下さい。こうすれば2煎、3煎まで美味しく頂けます。
紅茶 写真イメージ

紅茶

  1. (1)お湯を湯飲みにつぎます(お湯を冷ますためとお湯の分量を量る事ができるため。)
  2. (2)急須に茶葉を入れます。(1人当たり約2gほど)
  3. (3)あらかじめついでおいた湯のみのお湯をゆっくりと急須に注ぎいれます。※急須を揺すったりしないこと。(苦みの成分が出てしまいます)
  4. (4)約1分位蒸らし、お茶の葉が開いているのを確認し、急須から湯飲みにつぎます。
  5. (5)急須に残らないように、最後の一滴までしぼるように注ぎきって下さい。こうすれば2煎、3煎まで美味しく頂けます。
花茶 写真イメージ

花茶

  1. (1)急須に2g〜4g程度の茶葉を入れ、80℃位のお湯を注ぎ一旦すぐにそのお湯は捨てます。(茶葉をささっと洗い流す様な感じです。)
  2. (2)再度80℃〜95℃位のお湯を急須に注ぎ、30程蒸らして湯飲みに注ぎます。
  3. (3)同じお茶で、2煎目以降もおいしくいただけます。3煎目あたりがもっともおいしくなり、また、いい茶葉は7煎目くらいまでいたたけます。
プアール茶 写真イメージ

プアール茶

  1. (1)ポットに3g程度(300ccのお湯に対し)の茶葉を入れ、お湯を注ぎ一旦すぐにそのお湯は捨てます。(茶葉をささっと洗い流す様な感じです。)
  2. (2)再度ポットに熱湯を注ぎ少し蒸らし、カップに注ぎます。(最初はごく薄めに淹れて、味をみながらすこしずつ濃くしていきます。)
  3. (3)生茶はさっと煎じるのがコツ。熟茶はじわっと煎じるのがコツです。
  4. (4)できるだけ残さず全部注ぎましょう。再度熱い湯を注いで5〜6煎目くらいまでは美味しくいただけます。
ほうじ茶 写真イメージ

ほうじ茶

  1. (1)茶葉を急須に入れます。茶葉の量は、5人分で約15g〜20g(大さじ山盛り4杯〜5杯)になります。(ほうじ茶は、煎茶に比べて葉の重量が軽く「嵩」があるので茶葉の量が多く感じられます。)
  2. (2)よく沸騰させたお湯を急須に注ぎます。(ほうじ茶は湯冷ましの必要はありません。)
  3. (3)抽出時間は、約20秒〜30秒くらいで(急須の中を見て茶葉が開いているのを確認します。)湯飲みに、味や濃さが均一になるように廻しつぎし、最後の一滴まで出し切りましょう。
  4. (4)2煎目からは、茶葉が一度開いているため、出が早いのでお湯を注いだらすぐに湯飲みに注いでいただけます。
烏龍茶 写真イメージ

烏龍茶

  1. (1)急須に茶葉5g程を入れ、熱湯を注ぎます。(急須の大きさに応じて茶葉の量は調整します。)
  2. (2)約60秒ほど蒸らしてから、湯飲みに注いでいただきます。(急須の中にお茶は全て注ぎきるようにして下さい。)
  3. (3)2煎目以降も同じように、沸騰したお湯を注いでいただけます。(約30秒ほど蒸らしでよいでしょう。)
  4. (4)1度の8煎目くらいまでいただけます。

page-footer