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有効な茶葉の保存方法

健康茶 写真イメージ

健康茶

  1. (1)未開封の場合、そのまま冷蔵庫(もしくは冷凍庫)で保存。ただし、冷蔵庫から出した茶は常温にもどしてから使用するように注意しましょう。いきなり開封すると、温度差で発生した水滴を吸収するため、茶の鮮度を損ねてしまいます。
  2. (2)開封後は密封性と遮光性のある容器に移し、冷暗所に保存。なお、冷蔵庫での保存は冷蔵庫内のにおいを茶葉が吸収したり、出し入れの際に湿気を帯びる原因になるため、避けましょう。
  3. (3)賞味期限は、未開封の場合とお考えください。いくら美味しいお茶でもしまいこんでいては、飲もうとししたときに本来の風味は失せています。また、劣悪な環境下(高温など)では未開封のお茶でも早期に品質が劣化するのは言うまでもありません。
緑茶 写真イメージ

緑茶

  1. (1)未開封の場合、そのまま冷蔵庫(もしくは冷凍庫)で保存。ただし、冷蔵庫から出した茶は常温にもどしてから使用するように注意しましょう。いきなり開封すると、温度差で発生した水滴を吸収するため、茶の鮮度を損ねてしまいます。
  2. (2)開封後は密封性と遮光性のある容器に移し、冷暗所に保存。なお、冷蔵庫での保存は冷蔵庫内のにおいを茶葉が吸収したり、出し入れの際に湿気を帯びる原因になるため、避けましょう。
  3. (3)賞味期限は、未開封の場合とお考えください。いくら美味しいお茶でもしまいこんでいては、飲もうとししたときに本来の風味は失せています。また、劣悪な環境下(高温など)では未開封のお茶でも早期に品質が劣化するのは言うまでもありません。煎まで美味しく頂けます。
 
ハーブ茶 写真イメージ

ハーブ茶

  1. (1)直射日光が当たる場所に長時間保管しておりますと、香りが飛んだり、風味が失われたりします。また、夏場の暑い時期などは、ポプリ虫※1の発生がきになりますので、直射日光の当たらない高温多湿を避けた冷暗所や、冷蔵庫で密閉保存してください。
  2. (2)ポプリ虫は人体に悪影響を及ぼすことはありません。
    対処法としては、13℃以下の冷暗所で保存するか、冷蔵庫で密封保存して下さい。
    気温が高くなる6〜10月頃は特に、保存方法にご注意下さい。
紅茶 写真イメージ

紅茶

  1. (1)購入後は早目に密閉容器に移し替え、湿気の少ない直射日光の当たらない場所に保管して下さい。茶葉にカビが生えないように注意。また、紅茶の質を長く保つには、ティーキャニスターを使うのもひとつの方法です。
  2. (2)長期保存以外は、冷蔵庫で保管する必要はありません。冷蔵庫から出し入れする際に吸湿が促進されますので、常温で保存してください。
  3. (3)紅茶は製造時に、十分に乾燥させてあります。日干し乾燥したり、焙煎したりしないでください。紅茶本来の風味が損なわれます。
花茶 写真イメージ

花茶

  1. (1)ジャスミン茶を購入する際は、少量づつ小分けにされているものを手に入れるのが一番ジャスミン茶の買い方としては相応しいと思います。(長い時間使わずに置いておくとジャスミンの花の香りが徐々に抜けていってしまうので。)
  2. (2)ジャスミン茶を保存する時は、密封できる容器に移し替え、戸棚の中などの直射日光の当たらない、気温が安定している場所に常温で保存します。冷蔵庫に入れてしまうと、中と外の温度差によて湿気を帯びる原因になるため、避けましょう。
プアール茶 写真イメージ

プアール茶

  1. (1)他の食品のにおいが移らないように密閉容器に移し替え、直射日光の当たらない場所で、風通しの良い場所に保管して下さい。くれぐれも冷蔵庫にはしないで下さい。台所の戸棚などがベストな保管場所になるでしょう。
  2. (2)プアール茶は単品で置いておくよりも、まとめておくことによってお互いが良い影響を及ぼし合っておいしく熟成していくのと同時に、外部の要因をよりうけにくくなるため、より政党な熟成がされていきます。
ほうじ茶 写真イメージ

ほうじ茶

  1. (1)未開封の場合、そのまま冷蔵庫(もしくは冷凍庫)で保存。ただし、冷蔵庫から出した茶は常温にもどしてから使用するように注意しましょう。いきなり開封すると、温度差で発生した水滴を吸収するため、茶の鮮度を損ねてしまいます。
  2. (2)開封後は密封性と遮光性のある容器に移し、冷暗所に保存。なお、冷蔵庫での保存は冷蔵庫内のにおいを茶葉が吸収したり、出し入れの際に湿気を帯びる原因になるため、避けましょう。
  3. (3)賞味期限は、未開封の場合とお考えください。いくら美味しいお茶でもしまいこんでいては、飲もうとししたときに本来の風味は失せています。また、劣悪な環境下(高温など)では未開封のお茶でも早期に品質が劣化するのは言うまでもありません。
烏龍茶 写真イメージ

烏龍茶

  1. (1)常温で保存する場合には、酸素による劣化を防ぐために気密性の高い容器(茶缶など)にいれ、陽のあたらない、涼しいところに置きましょう。 吸湿材を入れておくこともおすすめします。
  2. (2)冷蔵庫で保存する場合は、他の食品の移り香が心配なので、ビニール袋で密閉しましょう。
    特に気をつけなくてはいけないことは、急な温度差が発生すると、結露と同じ現象がお茶に起こり、お茶が吸湿してしまいます。
  3. (3)お茶の入れ物から茶葉を取り出すときには、直接手で触らないようにしましょう。手の水分や油分が移ってしまうことがあります。茶さじなどを用いるようにします。
  4. (4)正常な状態で保存されているお茶は、1年経っても風味はほとんど変わりません。

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