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有効成分単語集

お茶には様々な有効成分が含まれております。でも、成分の意味なんてわからないですよね!?
茶卸総本舗は、そんなあなたの為に、『有効成分単語表』ページをご用意させて頂きました。

ア行

●アクチニジン

血行を促進させる作用があるといわれ、冷え症の改善に役立つ効果が期待されています。

●アラビノキシラン

多糖類ヘミセルロースの主成分で、免疫力を高める効果があるといわれます。

●アルカロイド

特殊な塩基性成分の総称で、なかでもロエメリンなどは、血液中のコレステロールを減少させる働きを持つといわれ、脂肪や老廃物を排出する効果かあるといわれています。

●α-ピネン

ヒノキなどに多く含まれる香り成分で、リラクゼーション効果がありストレスを和らげるといわれています。

●アロミチン

アロエに多く含まれる成分で、抗ガン作用や抗腫瘍作用、抗ウイルス効果が期待されます。皮膚の免疫力を高める効果にも期待されます。

●アントラキノン誘導体

腸内の筋肉を活性化して腸のぜんどう運動を向上させる効果が期待され、便秘を解消するといわれている。また、体や目の疲れを回復させる効果も期待されています。

●イソフラキシジン

抗ストレス作用のある副腎皮質ホルモンの分泌を促進させろ作用があるといわれ、自律神経の働きを整えストレスを解消する効果が期待できるといわれています

●EPA(エイコサペンタエン酸)

脂肪酸の一種で、ドロドロになった血液を掃除して、動脈硬化による心臓疾患や脳疾患を予防する作用があるといわれています。

●エストラズオール

卵胞ホルモンのひとつで、女性ホルモンの分泌量を調整する作用があるいわれています。肌や髪に潤いを与える効果も期待されています。

●MD-フラクション

マイタケに多く含まれる有効成分で、T細胞などの免疫細胞を活性させる働きがあるといわれ、ガン細胞の増加を抑制する作用も期待されています。

●エルゴステロール

キノコ類に多く含まれるビタミンDの前駆体で、カルシウムの吸収を高め、骨粗しょう症を予防する効果があるといわれています。

カ行

●加水分解型タンニン

ガン発生の原因ともいわれている、細胞の突然変異を抑制する作用が期待されるほか、血液の酸化を防ぎ、老化を防止する効果も期待されます。

●カテキン

タンニンの一種で、緑茶に多く含まれています。このカテキンには、抗菌、抗アレルギー作用があるといわれ、飲み続けることによって強い免疫力がつくともいわれています。最近ではコレステロール上昇抑制作用が注目され、糖尿病予防にも高い効果を期待されています。

●カテコナール・タンニン

ウラジロガシの主成分になります。体内の余剰カルシウムやリンを排出する作用があるといわれ、結石を溶かす効果があるといわれています。

●カフェイン

茶葉やコーヒーなどに多く含まれる苦み成分で、尿の出をよくする働きがあるといわれています。眠気を覚ます効果も期待されています。

●カリウム

ミネラル成分の一種で、高血圧の原因といわれる過剰なナトリウム(塩分)を体外に排出する作用があるといわれています。

●カルコン類

ポリフェノールの一種で、ガン細胞や腫瘍の増殖を抑える効果が期待されるはか、血管の収縮を抑える効果も期待されています。

●カロテン(ビタミンA)

体内の吸収されるとビタミンAに変化するといわれ、抗酸化作用によって胃を健康のするほか、腸を整えてくれる効果もあるといわれています。

●γ−アミノ酸

通称「ギャバ(GABA)」といわれ、アミノ酸の一種で、交感神経のバランスを保つことで血圧の上昇を抑える働きを持つといわれています。

●ギムネマ酸

ギムネマ・シルベスタに含まれる成分で、虫歯菌が糖分を認識いないように阻む効果を持つといわれています。

●クエルシトリン

血液の循環をよくし、新陳代謝を活発にするといわれています。その結果、体質が改善され、アトピー性皮膚炎の症状を和らげるといわれています。

●クルクミン

ウコンに含まれるポリフェノールの一種である黄色色素になります。胆汁の分泌を促進し、肝臓の機能を正常にする働きがあるといわれています。

●ケルセチン

ポリフェノール化合物の一種で、血液をサラサラにする効果があるといわれるほか、脳の血流をよくしてボケを予防する効果も期待されています。

●コリン

動植物の組織に含まれる強塩基性の物質で、脂肪やコレステロールの燃焼を促す作用があるといわれています。とくに肝臓にたまった脂肪を溶かす効果が優れているといわれています。

●コロソリン酸

インスリンと酷似した働きをするといわれ、珍しい成分です。血液中に含まれる糖分を低下させて糖尿病を改善するといわれています。

サ行

●サポニン

コレステロールを抑えるなど肥満予防になるといわれ、高血圧や動脈硬化の予防に期待されています。渋味やえぐ味のきいたウーロン茶や、クロマメ茶、ビワの葉茶などに含まれており、脂っこい食事を摂る時に一緒に飲むと、より効果的だといわれます。

●シアニジン

かゆみやくしゃみの原因となるヒスタミンの働きを抑える効果が期待され、アトピーや花粉症の症状を和らげるといわれています。

●硝酸カリウム・塩化カリウム

カリウムの一種で、利尿作用や抗菌作用、炎症作用を持つといわれ、咳を止めるほか、熱を下げてくれるともいわれます。

●食物繊維

水溶性と不溶性の2種類があり、水溶性食物繊維は、コレステロールや血糖値を下げて心筋梗塞を防ぐ働きをするといわれています。

●ジンゲロン

辛味成分の一種で、血液の循環をよくするほか、基礎代謝を高めて風邪を予防する働きがあるといわれます。発汗作用や殺菌作用にも優れているといわれます。

●セレン

ミネラルの一種で、肝臓の解毒作用を促進するほか急性肝炎に効果があるとされています。

タ行

●タンニン

殺菌・消毒作用があるといわれ、胃腸の粘膜を保護しながら消化を助け、脂肪の分解にも役立つと考えられています。また、利尿作用や活性酸素を抑制する働きや、血流促進作用、血圧降下作用なども期待できます。

●テオピネオール

精油に含まれる成分で、抗アレルギー作用があるといわれています。煎じ汁を患部に塗ると、水虫やインキンタムシなどの改善に期待が持てるとされています。

●テルペングリコシド配糖体

食物繊維の一種で、糖分の代用として体内で作用するほか、血糖値のきゅげきな上昇を抑える働きを持つといわれています。

●テレビン油

松脂油とも呼ばれ、マツ科の植物に含まれます。摂取することでスギ花粉に対する過剰反応を和らげる効果があるとされています。

●甜茶ポリフェノール

ヒスタミンの過剰な分泌を抑制する効果が期待できるほか、アレルギーの諸症状を抑制する効果があるといわれています。

ナ行

ハ行

●ビタミンA

アレルギーはストレスによって症状が悪化するといわれており、ビタミンCはストレス解消の効果に期待されています。

●ビタミンB1

ビタミンB複合体のひとつで、脳や神経系統を正常化にと持つ作用があるといわれています。視神経の機能を活発かさせる効果もあるといわれます。

●ビタミンB2

皮膚や粘膜を正常に保つ働きがあるといわれ、肌や髪、爪の発育を促し、美しく保つ効果があるといわれています。「美容のビタミン」とも呼ばれる。

●ビタミンB群

糖代謝や物質代謝を正常化する作用があるといわれている代謝力をアップする成分になります。エネルギーが効率よく燃焼されるようになる効果があるといわれています。

●ビタミンC

ビタミンの一種で、免疫力を高めてウイルスの侵入を防ぐ働きをしてくれるといわれます。血流をよくして高血圧症を予防する効果も期待されています。また、コラーゲンの生成を助ける働きをするといわれ、風邪の予防やストレスへの抵抗力を高める効果が期待されています。

●ビタミンE

血の流れをよくする効果があるといわれ、冷え症を改善するといわれています。

●ビタミン類

ビタミンA(β-カロテン)、C、Eには肌を美しく保つ作用があるといわれ、特にビタミンCは、シミの原因であるメラニン色素の活性も抑制するので美白にも効果的といわれます。また、発ガン抑制作用が認められ、免疫力を強化する働きが期待されます。ビタミンB2は、皮膚や粘膜を保護する働きがあるといわれます。風邪の予防など、体に有益な働きをもたらすといわれています。

●ヒドロキシクエン酸(HCA)

ガルシニア・カンボジアの果実に含まれる成分で、糖質が脂肪に合成されるのを抑制する作用があるといわれています。

●フィロズルチン

アマ茶に含まれる成分で、抑カビ作用があるといわれ、歯肉炎や歯槽膿漏を予防するといわれています。

●フラボノイド

ポリフェノールの代表成分になります。イソクエルシトリンやハイペロサイドなどを含み、血液を正常値へと促す効果が期待されています。

●プロゼロネーゼ

酵素の一種で、インスリンの分泌量を高める効果があるといわれています。血糖値を下げるだけでなく正常値にする働きをするといわれます。

●β-グルカン

多糖類のひとつで、免疫力を高める効果があるといわれています。胃で消化されないため、腸の免疫担当細胞にも直接作用するといわれています。

●ペクチン

腸内の善玉菌を増やしてくれるため、腸の調子が整えられ、便秘の解消に役立つといわれています。

●ベンゼルアセテート

ジャスミン茶などに含まれる香り成分で、脳の興奮を抑える作用があるといわれ、リラクゼーション効果が期待できるといわれています。

マ行

●マテイン

マテ茶に含まれる成分で、血行をよくし、新陳代謝を高める作用があるといわれています。また、空腹感を緩和する効果も期待できるとされています。

●ミネラル類

カリシウムやマグネシウム、鉄、カリウムなどの総称で、「体の潤滑油」と呼ばれ、エネルギー代謝を活性化させる効果があるといわれています。

ヤ行

●葉緑素

クロロフィルともいわれ、殺菌作用があり、塩とあわせて使用すると相乗効果で歯槽膿漏や歯茎の痛みを緩和する効果があるといわれています。

ラ行

●リグナン

女性ホルモンの分泌を調整する働きがあるといわれ、更年期障害や生理不順の改善が期待されています。

●リグニン

植物の細胞壁を構成する成分のひとつで、ガンの発生要因となるウイルスを撃退する効果があるといわれています。

●リノール酸

植物油脂に含まれる脂肪酸で、血中コレステロール値を下げると同時に、血管を拡張して血圧を安定させる働きに期待されています。

●リパーゼ

脂肪を分解・排出する作用があるといわれ、余分なコレステロールを排出する働きを持つ酵素になります。

●ルチン

ビタミンPの一種で、もろくなった毛細血管を丈夫にし、血圧降下作用や動脈硬化予防の効果が期待されています。

●ルテオリン

シソの主成分でポリフェノールの一種になります。抗ヒスタミン効果が期待され、かゆみや鼻水を緩和する効果があるといわれています。

●ロズマリン酸

赤シソに多く含まれる成分で、過剰な免疫反応を抑制し、アレルギー症状を緩和する効果があるとされています。

ワ行


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